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愛を通して覚醒する│スターピープル―宇宙意識をひらく悟り系マガジン Vol.46

【特集】愛を通して覚醒する

全部愛なんです

  • 愛がないところはなく 小さいことにも愛はある
  • 最初からそこにある愛を身体、頭、心で自覚する

個人にできることなんて微々たるもので、”キャスト”として”芝居”をすることくらいです。でも、その芝居がハートからできたら、それはもはや個人を超えて、地球劇場の芝居そのものの質をすごく上げるでしょう。背伸びも卑下もなく、等身大でいれば、自分ができることが起こるのです。

【連載】道端ジェシカ:Being in the Love and Light 対談 Kan.氏

魂から響くことをして生きると、自分の意識が解放される

  • みんなテレポーテーションする時代?!
  • いまある自分の生活を味わうことが大事

もともとあるものだと気づくことは大切ですが、だからこそ磨くのです。それはすごく心地いいことで、磨いて初めてもともとあることに気が付けるし、磨くほどにそれがわかってきます。逆に、磨かないと本当にそのままです。磨くという実質の伴うことをやっていくことがスピリチュアルだと、僕は言いたいですね。

愛を通して覚醒する | スターピープル―宇宙意識をひらく悟り系マガジン Vol.46
6~7ページ、14~15ページ
2013/08

時空を超えて生きる Kan.著|ナチュラルスピリット

  • 地球で生まれた以上、私たちが味わうべきものは、自分の置かれた環境で、自分が歩むこととなったドラマを生きながら、本当のコミュニケーションをすることです。
  • 人と人が、自分という存在の奥深くで響きあうことなく生きること、まるで機械と機械がコミュニケーションしているように生きること、感性ではなく反応だけで生きることを「催眠状態」といいます。
  • ここではっきり言っておきますが、「高次元に行くほど『本当』がある」というのは錯覚です。
  • かつて、かかとと腰がつながる感覚をもっていた身体は、今とは月が違って見えていました。
  • 覚醒は目標にすべきものではありません。また、「今、何かが足りなくて、覚醒するとそれがわかってくる」というものでもありません。
  • 人間機械の自分を自分だと錯覚したまま引き寄せるのは、どうでもいい表層のものばかりです。それではパラレルワールドをたくさんつくっているにすぎません。
  • 「問題」をパン作りにたとえるとわかりやすいかもしれません。パン作りでは、人間の役割は「練る」までであって、「解決」は、「酵母」の役割です。
  • 実際のところ、その人が亡くなれば、世界そのものが消えます。もっと言うと、その人が亡くなれば、宇宙が消えます。
  • 発見すると、見える。
  • 外側を説得すると戦争になりますが、内側に世界を発見すると、相手に出会うことが起きます。
  • 人生とは、ハートを発見することです。

【目次より】

子ども時代の不思議な体験
奇跡の生還–18歳
エソテリックな教えの数々–修業時代
最終着地ーークンルンネイゴン
覚醒体験とその先 (続きを読む…)

問題は解決するな Kan.著│ VOICE

矛盾でいっぱいだったら、人生は順調なのです!

  • 「問題から逃げるな」とよく言いますが、逃げることも人生の大事なオプションです。逃げることは敗北ではありません。危険だったら、逃げる。当たり前のことです。
  • 自分を変えるのは、自分の役目ではありません。森羅万象、変わらないものがありますか? 「自分はこれがダメだと思うから、こういうふうに変える」そんなしくみは、この地球にはありません。
  • 喜んだり悲しんだり、裏切ったり裏切られたりしながら、喜怒哀楽を全部味わいつくす。すると、おのずと問題は解決していきます。
  • いったん、すべてお手上げ状態にしてあきらめる。これは、強いことです。新たに物事が始まり、展開していきますから。
  • 人間は、地球のあらゆる事象を味わいつくすように生まれついています。そこに自分が何を見出し、何を得て、何と共振していくかが重要なのです。
  • どんなテクニックを知っていても、あるいは自分が学んだテクニックを人に教えていたとしても、そんなことに意味はありません。HOW TO探しやHOW TO自慢に価値を見出しているのは、真剣に人生を味わおうとしていない証拠です。
  • あなたが探さなければいけないと思っている「人生の使命」は、「馬の前につり下げられたニンジン」です。
  • 何かをなそうとした時点で、今を味わうことから離れて、過去や未来、人の人生を生きようとすることになります。「今この瞬間」から湧き上がってきたものを、単純に次の行動に移していく。そうやって積み上がったものが、あなたの人生になっていきます。

【目次】

序章

  • 脊髄損傷の治癒から、探求の旅へ
  • 人生を変えたスペシャルな出会い
  • 「私」という存在は、体ではない (続きを読む…)

「神」は自分と世界が消えたとき、そこにあり、ハートで触れることができるもの│スターピープル―宇宙意識をひらく悟り系マガジン Vol.44

【特集】「神」をどのように知るか?

「神」は自分と世界が消えたとき、そこにあり、ハートで触れることができるもの

  • 神の虚像から醒めること 明け渡すということ
  • フワッと出てくる母性、それが非常に神に近い感覚

男性も女性も、原点である母性に回帰していくことが、神を実感するひとつの契機になると思います。人から習うマインドの神ではなく、生活の実感から自然に感謝する気持ち。そういうことを取り戻すことが、とても大事ではないかと思います。

「神」をどのように知るか? | スターピープル―宇宙意識をひらく悟り系マガジン Vol.44
28~29ページ
2013/02

現象界と潜象界の中間を得られた時、初めて次元が存在し、次元の移動が起こる | スターピープル―宇宙意識をひらく悟り系マガジン Vol.43

【SPACESHIP VOL.3.09】心と身体の次元変換を探る

現象界と潜象界の中間を得られた時、
初めて次元が存在し、
次元の移動が起こる

  • クンルンネイゴンの修行中革新的な気づきを得た
  • 現象界に生きるわれわれは潜象界にも生きている
  • 縛り合いが解かれた先に本来のスーパーパワーがある

やはり人間は調和が大事です。いまここにいる感覚から離れず、地に足を付けて、真摯に、確証できる範囲で少しずつやっていく、というのが私の考えです。「次元を超えてみたい」という人は、「なぜ次元を超えてみたいのか」と自分に問うことからです。

心と身体の次元変換を探る | スターピープル―宇宙意識をひらく悟り系マガジン Vol.43
78~80ページ
2012/12

シャスタと地球内部都市「ジェイドシティ」への旅 | anemone (アネモネ) 2012年11月号

【特集1】別次元から現れた想像以上の現実!時空を超えた奇跡
クンルンネイゴンの継承者・Kan.さんの壮大なる活動

シャスタと地球内部都市「ジェイドシティ」への旅

  • 水のポータルを通して訪れる別次元のジェイドシティ
  • 鉱物の結晶によってすべてが輝き周囲と一体になれる場所
  • 高次元の存在からの忠告は陶酔次元に慎重になること

架空の高次元「陶酔次元」に傾倒せず
自然や人間の素晴らしさに目を向ける

  • 世界中の聖なる山は山同士で繋がっている
  • インナーシティと聖なる山とシャーマンとUFOの関係

インナーシティと聖なる山とシャーマンは深い繋がりがあり、
それらには必ずUFOも関係しています。
この4つはセットで、それが真実なんです。

  • シャスタの森で遭遇した不思議な世界の住人
  • 人生の中で一番高級なギフトはその瞬間の印象を味わうこと
  • 高次元への近道は自然界に身を置く時間を持つこと

高次元は、上のほうだけにあるわけじゃありません。
自然界の素晴らしさに出会うたびに
その人は忘れていた感覚を取り戻すことができます。

  • Kan.さんが解説 別世界から現れた高次元の存在が放つ光

シャスタと地球内部都市「ジェイドシティ」への旅 | anemone (アネモネ) 2012年 11月号
14~21ページ
2012/10

覚醒を促す共振感覚と宇宙への回帰 | anemone (アネモネ) 2012年08月号

【特集1】アセンションで起きる意識と肉体の変容 ライトボディ進行中!
クンルンネイゴンの継承者・Kan.さんが語る

覚醒を促す共振感覚と宇宙への回帰

  • 究極の存在への修行と瞬間移動
  • 別次元にある3つ目の世界
  • アンドロメダ人のサポートと交流

意識が拡大して、それまであった境界線がなくなっていく。
ライトボディがすごいことだなんて思わないし、全員なれるんです。
それが宇宙のしくみなんですから。

  • ライトボディに関してKan.さんが説く 食と年齢の考え方
  • Kan.さんがアドバイス!ライトボディを促すセルフケア 実践編

覚醒を促す共振感覚と宇宙への回帰 | anemone (アネモネ) 2012年 08月号
12~19ページ
2012/07

Foreword of “KUNLUN® System” | Primordial Alchemist

My initial meeting with Max Christensen had a strong impact on me. In seeking the truth, I had visited so many masters of different traditions. Masters of the martial arts and shamans that I found all over the world would convey their ancient wisdom to me. However, my first meeting with Max was so special that it made previous experiences suffused. I realized I had found a man who made good use of energy with an ease that seemed to be beyond time and space…

Foreword of “KUNLUN® System” – The Path of inner alhemy leading to the truth within – | Primordial Alchemist
2012/07

相反するふたつのものが混ざってアルケミーを起こしているところ、その際の部分に鍵がある クンルンネイゴン | VOICE

2年ほど前にタオイストの究極の状態とも言われているゴールドドラゴンボディ(チベットの伝統ではレインボーボディ)の達成を、師マックス(マックス・クリスチャンセン)より告げられました。そして今回さらに、歴代のマスターの方々より正式にクンルンマスターの称号をいただきました…

  • 国籍や宗教を超えたところにあるもの
  • 境界線を変えられれば悩みはひとりでに終わる
  • クンルンの本質は潜象界にある

相反するふたつのものが混ざってアルケミーを起こしているところ、その際の部分に鍵がある クンルンネイゴン Yuki(鳳崙) & Kan.(天仙) インタビュー | VOICE
2011/03

Kan on Conscious-TV 1-12-2011 | The Hundredth Monkey Radio (Conscious-TV)

(合計1時間50分)

Kan 1/12/11 | The Hundredth Monkey Radio (Conscious-TV)
2011/01

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